書籍詳細

ネイティブとの会話をスムーズにする技術と表現
ネイティブがあなたと話したくなる役立つ表現とテクニック

ネイティブとの会話をスムーズにする技術と表現
著者名
黒川裕一
ISBN
978-4-86064-092-7
ページ数
352ページ
サイズ
四六判 並製
価格
定価1,620円 (本体1,500円+税8%)
発売日
2005年06月25日発売

ショッピングカートに入れる 品切れ

内容紹介

ネイティブと話しやすい雰囲気をつくるテクニックから、会話の流れをよくするテクニック、話を盛り上げるテクニック、そして相手の答えを引き出すテクニックまでを、豊富な使える表現と一緒に紹介していきます。最後に本音を当てられる究極の聞き上手になる実践練習で、ネイティブが話しをしたくなるような英語力とコミュニケーション力が身につけられます。

著者プロフィール

黒川裕一(くろかわ ゆういち)

1972年生まれ。 熊本市出身。 幼少時より田上政幸師範のもとで空手道を学ぶ。
東京大学法学部卒業後、 22歳で映画監督を目指して渡米。テネシー州立メンフィス大学大学院にて助手を務めつつ、 映画制作に従事。 1997年、同大学より修士号を取得(コミュニケーション学-映画専攻)。 1999年、 キャスト・クルーとも全てアメリカ人からなる長編映画 "intersections" を制作・監督。 翌2000年、 Austin Film Festivalの長編映画部門に入選。 2003年にはサンダンス・NHK国際映像作家賞において最優秀作品賞候補にノミネート。アメリカ長期滞在の経験を生かし、映画のみならず大学のテキストなど語学関連の書籍を多数執筆(約20点)。
同時に、故郷熊本にて、「自ら気づき、仲間と学び、 社会で動く」ことのできる人財の育成とつながりを目的として、2001 年秋に活動開始。 2002年、同活動の受け皿としてNPO法人ツムリ30を設立。 2005年4月1日、 「みんなで映画する」 ことを通して人々がつながり、 学び、 楽しむ場と機会をつくり出そうと、「映画革命HINAMI」を立ち上げ、以来年に1本以上のペースで長編映画を撮り続ける。
2007年、「学ぶ楽しさ、伸びる喜び、絆の深まり」を受講者全員が実感し、「自らする人」になるのを促すことを目的とする私塾「ひなみ塾」を設立。映画づくり、コミュニケーション、英語、数学、国語、武道、仕事などの多彩なクラスを通して、「努力×方法>天才」を一貫して提唱。
2010年、映画づくりの輪を広げる「文化運動」としてのHINAMIと両輪をなす「芸術運動」の核として、プロジェクトMINIMAを開始。大予算映画の対極に位置する、あらゆる要素を最小限に抑えたミニマル映画の追求をライフワークとすることを宣言、現在に至る。

HINAMI  http://www.hinami.org/
ひなみ塾 http://www.hinami.org/juku.html
ブログ http://ei-kaku.dreamlog.jp/

この書籍とオススメの組み合わせ

もう一歩踏み込んだ英語を話す CD BOOK
もう一歩踏み込んだ英語を話す CD BOOK
知り合った外国人と英語で中身のある会話をするための基礎知…

書籍詳細検索

フリーワード
カテゴリー
絞り込みオプション
 
×閉じる

ページのトップへ